無料動画/見逃し配信《警視庁ゼロ係》全シリーズ公式フルの視聴方法(1話~最終回)小泉孝太郎・松下由樹・キャスト・あらすじ・感想ネタバレ

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警視庁ゼロ係1話~最終回あらすじ・感想ネタバレ・予告動画

ゼロ係に、警察庁科学警察研究所から謎のキャリア警視・小早川冬彦(小泉孝太郎)が異動してくる。冬彦はキャリア組にも関わらず、世間知らずで“究極のKY”刑事。そんな彼とバディを組まされたのは、“男勝りで口の悪い”ベテラン女性刑事・寺田寅三(松下由樹)だった。
図らずも“究極のKY”な刑事は、ゼロ係に集められた“問題児”たちの起爆剤となり、化学反応を起こしていく。

第1話のゲスト

沢田邦枝:藤田弓子
南郷正敏:大浦龍宇一
木村勝男:三浦誠己
崎山晋也:須田邦裕
石嶺 剛:大鷹明良

杉並中央署に新設された「なんでも相談室」には、横領疑惑や結婚詐欺まがいのことをして厄介払いされたメンバーが集められていた。“ゼロはいくつかけてもゼロ”、すなわち役立たずは何人いても役に立たないという意味で、“ゼロ係”と呼ばれているその部署に、世間知らずなKYキャリア警視・小早川冬彦(小泉孝太郎)が着任。『市民を守る!』が信念の冬彦は、科学警察研究所から念願の現場勤務となり並々ならぬ意欲を燃やしていた。そんな中、さっそく初仕事が舞い込む。徘徊老人の保護という内容に、他のメンバーが難色を示す中、冬彦が手を挙げる。一人で飛び出していこうとする冬彦を心配した係長の亀山(大杉漣)は、嫌がる寺田寅三(松下由樹)を説き伏せ同行させる。天真爛漫な言動をし、向かった公園では関係のない焼けたゴミ箱に興味を示す冬彦に、男勝りで口が悪く刑事課で煙たがられた過去を持つ寅三はいらいらを募らせる。
その夜、近所で火事が起きたと聞いた冬彦は現場へと飛び出していく。焼け跡で冬彦は、焦げた麻ヒモと木くずの燃えかすを見つける。それは、昼間に公園のゴミ箱にあったのと同じものだった。管轄外のことに手を出すなと刑事課の古河祐介(手塚とおる)や寅三に諭され現場を後にする冬彦だったが、翌日から様々な場所に出向き、最近起こった火事に関する膨大な資料を収集し始める。つき合わされた寅三は、冬彦の突飛な行動の数々に呆れ、亀山や事務の靖子(安達祐実)は各所と摩擦を起こすような冬彦の行動を非難する。一方、資料の分析を終えた冬彦は昨夜の火事は放火だったと断言する。しかも、連続放火事件だというのだ。難解な用語を交えながらの冬彦の説明に、ゼロ係のメンバーは面食らうが、冬彦がやってみせた放火実験や、上層部から越権捜査を注意されたことで寅三が刺激され、ゼロ係は次第に事件の捜査に乗り出す。

評価:

⭐⭐⭐⭐⭐

警察をテーマにした作品を見るのが昔から好きなので、警視庁ゼロ係に夢中になっていました。ドラマが放送される前、タイトルや内容に興味津々で雑誌やインターネットで事前に検索したり、キャスティングも確認してから視聴しました。作品自体はフィクションであっても、実在するような話や展開には毎回驚かされています。私の知っている役者や聞いたことも見たこともない役者まで幅広い登場人物には惹かれる何かを兼ねていたので、普段ドラマに夢中になったことがない私にとってこの作品だけは特別だと思います。時々脇役の胡散臭い演技もクスッと笑えますし、嫌味もないのでドラマが終わっちゃうのが寂しく感じます。連続ドラマの映画化、という話を聞いたら何があっても絶対見に行きたいな、と我ながら勝手に予想と期待をしています。家族も途中から興味を持ってくれたので心細くなることはなくなって安心しています。今では警視庁ゼロ係以外にも別な作品にも目を通しているのですが、どの作品も内容や役者も選べずにはいられません。飽きることなくこれからも見続けていきたいです。

評価:

⭐⭐⭐⭐

コミカルなタッチで描かれているドラマなのに、扱う事件がとてもヘビーで、引き込まれるように見てしまいました。このドラマには、今は亡き大杉漣さんが出演していたのでとても興味深いと同時に、彼の演技がもう見れないと思うととても切ない気持ちになりました。脚本が良いのもあるのですが、小泉孝太郎さんや松下由紀さん、安達祐実さん、小林稔侍などのベテラン俳優人たちによる熱演と、脇を固める若手俳優さんたちの活躍にてとても面白いドラマに仕上がっていました。特に、若村麻由美さんの副所長姿は、これまで彼女が見せてきたキャラクターとはことなって、上品で美しいです。そもそも、警察署の中に「なんでも相談室」というのがあるのが面白い設定だと思います。警視どのが、前作ではイチゴ野郎でしたが、今回はスイカ野郎になっているのは大爆笑しました。他の刑事ドラマでは、流血シーンがあるなど、血生臭いところや暴力シーンなどがあったりしますが、このドラマは、全般的に爽やかに作れれているので、穏やかな気持ちでのんびりと楽しめます。見た後の後味が良いところも良いですね。

第2話のゲスト

南郷正敏:大浦龍宇一
崎山晋也:須田邦裕
石嶺 剛:大鷹明良
杉内義久:半海一晃

杉並中央署では、連続放火事件の捜査会議が行われていた。冬彦(小泉孝太郎)と寅三(松下由樹)は、お茶くみ係として捜査本部に来ている。刑事課の古河(手塚とおる)が冬彦たちの手柄を横取りし、これまで犯人と目された人物ではなく、同じ工場で働く崎山(須田邦裕)が一連の放火の犯人だと発表する。最後の放火だけは別の人物による犯行だとにらんでいた冬彦は、寅三が止める間もなく、突如議場の前方に向かい、そう発言する。しかし、そこに鑑識の青山(六角慎司)が登場し、事件で火付けに使用されたファイヤーボールが全て同じものだったと告げた。驚く冬彦だったが、刑事たちに囲まれしぶしぶ捜査本部を後にする。
ゼロ係に戻った2人は、迷子の女の子を家に連れ帰る役目を引き受け外に出る。家の前に来たところに、父親が帰宅する。続けて母親も家に戻ってきたところで、夫婦げんかが始まってしまう。お互いに責任をなすりつける様に業を煮やした寅三は2人を叱り飛ばす。
寅三の勢いに触発された冬彦は、寅三を連れて最後の放火で死亡した・中曽根(國本鍾建)が所属していた暴力団・赤龍会の事務所へ向かう。冬彦はいきなり組長の南郷(大浦龍宇一)に、中曽根を殺したのはあなただと言い放つ。証拠がない、と相手にもしない南郷だったが、その発言から冬彦は崎山の作ったファイヤーボールで南郷らが中曽根を殺した可能性に気付く。
その夜、また放火事件が発生した。冬彦と寅三が現場に駆け付けると、そこにはファイヤーボールの燃えかすと南郷の死体があった。
翌日、ゼロ係に副署長の谷本(石丸謙二郎)らが訪れ、越権捜査を厳しく注意する。そのことで険悪なムードになるゼロ係の面々だったが、そこに昨日家まで連れて行った女の子とその両親が現れる。昨日の礼を言われたことで、ゼロ係の雰囲気が和むが、そこに女の子が拾ったというあるものが差し出された。それが事件に繋がるものであると気づいた冬彦らゼロ係のメンバーは、拾ったという公園へ急ぐ。

評価:

⭐⭐⭐⭐⭐

小泉孝太郎さんの服装がいつもおしゃれで、まずそこに目がいきます。夏だとカラフルで柄物のシャツを良く着られていますが、このシーズンは冬物になっていますね。赤のダウンコートもとてもかわいかったです。小泉孝太郎さん演じる小早川冬彦は、いつもひょうひょうとしていて、人に悪気なく本音を言ってしまい、気分を害してしまいますが、自分のしたことを気付かない鈍感さを持ち合わせています。実際に近くにこんな人がいたら、いつも腹を立てているかもしれないと、思うようなところがあります。が、松下由樹さん演じる寺田寅三との掛け合いが、とても面白いです。また、安達祐実さんが本条靖子という、元柔道のオリンピック選手として出演されていますが、いつまでたってもかわいいのでびっくりします。そしていつも楽しみにしているのが、最後に寺田寅三がため口で「警視どの一言いいですか?」と小早川冬彦に文句を言うシーンですね。あれは聞いていて、スカッとします。でもそんな小早川冬彦警視は、とても仕事ができる男なんですよね。今回も連続放火事件だと思われていた事件を見事解決に導きました。仕事ができる人は、変わり者が多いのでしょうか。

評価:

⭐⭐⭐⭐

今回登場した大杉漣さんですが、実は彼はもうすでにこの世にはおら他界していると言ったようなことを再び感じさせられました。黄木とした演技をしているのだが、実は死んでいるというその現実にふと帰る感じ、人生儚さを思い起こさせてくれ非常に感慨深いものがありました。解決のそのシーンは特に見応えがあり、スパッと竹を割ったような話をもって締めくくっているというところは大変面白いと感じられます。途中で入ってくる小ネタも決して面白くないということもなく、きちんとお笑いどころが分かっている感じでした。特に間(マ)などはうまく、きちんとしたお笑いを取りに来ているという感じがしました。良い意味で娯楽的な作品なのですが、刑事ドラマのその芯はぶれず、きちんと重心を崩さずその刑事ドラマからぶれることなく良い崩しをした刑事ドラマであり、初回と今回で随分とその方向性は決まってきたのではないかと思いました。今回もそうなのですがキャラクターの良い雰囲気の人が揃っていて3対3の男女比などを見てもそうですが、随分とバランスが取れているのだと思いました。説明的な雰囲気から一転、解決する様は特にまとまりが効いていて見やすかったです。

第3話のゲスト

福沢仁志:金子昇
森村智之:相島一之
今西利治:モロ師岡
西森隆弘:松尾諭
宮島沙月:水上京香
神崎正勝:松島庄汰

今日もゼロ係のメンバーは、市民からの相談事に対応していた。嬉しそうに仕事を割り振る小早川冬彦(小泉孝太郎)によって、桜庭(木下隆行)と理沙子(原田夏希)は壁の落書きを消しに、寅三(松下由樹)は冬彦と共にコンビニの前にたむろしている若者を追い払いに出かけることになる。現場へ到着し、寅三が店長の今西(モロ師岡)に話を聞いている間に、冬彦は若者たちとすっかり打ち解け、寅三を呆れさせる。するとそこへ古河(手塚とおる)ら刑事課の面々が到着。たむろしていた高校生の1人・神崎(松島庄汰)が、殺害事件の参考人だといい古河らに半ば強引に連行されてしまう…。
取り調べを開始するも、「もしも逃げたらそれが犯人という何よりの証拠」とう古河の考えで早々に帰された神崎。しかし、学校へ送り届けた冬彦と寅三の目の前で、教師の福沢(金子昇)や森村(相島一之)達は彼に退学を言い渡す。学校のイメージを重視する教師らを冬彦は短絡的だと批判するが、処分を覆すことはできなかった。
翌日、桜庭と理沙子が先日消したはずの落書きが上書きされているとの相談を受けていると、ゼロ係に弥生(岸明日香)が飛び込んできて…。

評価:

⭐⭐⭐⭐⭐

コミカルな掛け合いで事件を解決していくこのドラマ、最初はキャラが強すぎる警察ドラマについていけない感じでしたが、シリーズを重ね、アクの強い警視殿のKYな言動もコミカルなセリフの掛け合いも面白く、すんなりと観れるようになってきました。第3話は、高校の女教師が殺害され、素行の悪い問題児の男子生徒が容疑者として刑事課に連行されます。小早川と寅三は、相談室に寄せられた苦情から偶然連行現場に居合わせ、そのまま捜査に首を突っ込んでいきます。小早川が男子生徒の表情を冷静に観察し、犯人ではないと科学的に解説するところは、おとぼけ男子から一変、元科警研の理系男子の顔を覗かせます。また、現状と推測の刑事課に対し、生の声で判断する2人の捜査は、生活安全課らしく、違和感を感じません。その後の悲しい結末と真犯人への怒りに寅三先輩が吠えます。人情味あふれ、犯人に鉄槌を下す寅三先輩の姿は時代劇を思わせ、そんな場面でもロボットの如く感情が動かない冷静な小早川。この2人の緩急がこのドラマの魅力だと思います。今回は相談室の面々の活躍がほぼなかったので、次回は推しの安達祐実さん演じる本条靖子の活躍を期待したいです。

評価:

⭐⭐⭐⭐

誰が犯人なのか読めませんでしたが、少しずつ真実に近づいていく様子は見ごたえがありました。やんちゃな高校生たちに話を聞けるのか心配でしたが、すぐに打ち解ける冬彦はさすがでした。ゼロ係メンバーたちの問題点と課題を挙げた冬彦のマイペースさに笑ってしまいました。冬彦は悪気なく全員が心当たりのあることを指摘しているので面白かったです。他人の問題点について言及するのは避けがちな人が多いですが、冬彦のように明るい雰囲気で指摘されると悪い気はしなさそうです。冬彦のようにはっきりと意見してくれる人が身近にいてくれると、成長できそうだと思いました。美味しそうにご飯を食べていた神崎が印象的だったので、その矢先に悪い出来事が起こってしまったのは残念でした。鮎川先生のストーカーの存在には驚きましたが、行動を把握していたお陰もあり手掛かりを見つけられたのは良かったです。沙月を元気づけようと、絵を描いてくれた神崎の優しさには心が温まりました。本気で心配してくれていた鮎川先生と神崎の命が奪われてしまったことに改めて悔しさを感じましたが、犯人が捕まってくれて良かったです。

第4話のゲスト

温井栄介:佐野史郎
桂木真歩:木下あゆ美
横尾陽夫:東根作寿英
市川安弘:おかやまはじめ
大島警部補:神尾佑

警視庁ゼロ係に犬のトラオの捜査の依頼が舞い込みます。その時にトラオと仲が良かった莉子の家を訪ねると、父親の温井自動車社長と妻の穂乃香の様子がおかしいです。その様子を主人公のゼロ係の小早川冬彦は疑問に思い、莉子の誘拐をいい当てます。それから本格的な捜査が始まります。誘拐犯から電話がかかり、温井に莉子の身代金を自分で決めろと犯人は言います。受け渡し場所に行っても犯人は来ません。その受け渡し場所は、かつて温井自動車の車の欠陥を放置していて事故を引き起こした場所の3ヵ所でした。この犯人の1人と思われた事故の被害者の駒田は、ブレーキがきかず、娘と妻を救えませんでした。ですが駒田は既に亡くなっていたので、犯人ではありません。犯人は最後の電話で、隠蔽していた自動車の事故について社長に罪を告白させます。犯人はお金が目的ではなく、社長に謝罪をさせるのが目的みたいでした。犯人は温井自動車を辞職した横尾はるおと内通者は社長の秘書の女性でした。横尾と秘書は命の重さを社長に考えさせたかったそうです。最後はトラオも莉子も発見されました。

評価:

⭐⭐⭐⭐⭐

警視正が構えず、豊富な知識と鋭い洞察力で誘拐事件に気付き、空気を読まない自分の気持ちが最優先な行動は、みていてギャップが非常に楽しいです。小泉さんの演技に嫌味が全く感じられず、しかし周りの刑事さん達からは邪魔者扱いを受けてしまうシーンもギャップの面白味があります。もし、小泉さんが周りの空気が読める設定だとしたら、このドラマはこんなに楽しめる内容になっていないでしょう。空気が読めていないことに気づいていない小泉さんが、勝手気ままに捜査しているようで、真実の道筋をしっかり押さえて、周りの刑事さん達をかき回しながら、事件の真相を明らかにする流れは心地よいです。しかし、もし自分の近くに小泉さんのような人がいたらと考えると、悩むことになるような気がします。ドラマの中を第三者として見ているから、楽しめると思います。肉じゃがを食べて、お酒に合いますねぇ?!と、褒めた次の瞬間には、この塩っぱさがあいます!と、相手の気持ちを天国から地獄に落とす、これもギャップ効果で、このドラマはギャップ効果を様々な場面に散りばめて、内容を魅力的に演出してくれている楽しめるドラマだと感じます。

評価:

⭐⭐⭐⭐⭐

以前地上波でこの作品を観たことがあり、うっすらお話にも見覚えがあり、大杉漣さんが出演されていたので、前に観た作品なのかと思いながら、観させていただきました。この作品も知っていますが、面白いです。今回は温井自動車の社長が車の欠陥を放置したことにより、起きてしまった事故が原因で起きる事件です。事故の被害者の1人であるこまだは、ブレーキが効かなかったために、妻も娘も亡くします。被害者の立場から考えると、許せることではないです。それをさらに隠蔽されたら、怒りを感じると思います。こだまは自殺しますが、気持ちは分からないわけではありませんが、妻と娘の為にも生きるべきだと思いました。犯人は温井自動車を退職していた横尾と温井の秘書の女性でしたが、事故の原因やそれを隠蔽した事実を知っていたら、誰でも許せないと思うと思います。ですが、やり方が間違っていたと思います。ただ救いだったのは、最初から危害を加える気はなかったようで、莉子は薬も飲んでいて無事でしたし、トラオと一緒に救出されていました。冬彦は洞察力に優れています。犯人の目的を早い段階で、気がついているようでした。面白かったです。

第5話のゲスト

利根川和明:山崎銀之丞
利根川静江:杉山彩子
利根川仁美:筒井萌子
大島警部補:神尾佑
恩田浩:内村遥
太田文平:金井勇太

自宅で、ある中年女性が殺害されます。事件の発生を知り、小早川冬彦は、事件に突っ込みます。また凝りもせず、独自捜査を勝手に始めてしまいます。寺田寅三と共に、被害者の夫の利根川和明を訪ねます。和明は自分の家族に関わるある人物の名前を挙げ、ここまでに起きたことを冬彦たちに話します。そして、冬彦と寅美はその人物のもとを尋ねます。すると、その人物は逃げだしてしまいます。その逃げている途中で、その人物は冬彦を刺してしまいます。冬彦も不意打ちをくらい、刺されているこに気が付くのが遅いです。寅美は、今回の冬彦が刺されたことにより、あることを思い出します。それは、杉並中央署のゼロ係に異動してくる原因となった3年前のことで、それを思い出したことで、寅三は激しく動揺してします。そんな中、ゼロ係は放置自転車の撤去を依頼されます。その時に、放置自転車が置かれていた場所には、被害者の刺殺事件に関わるある大きな証拠が残されていることに冬彦が気が付きます。

評価:

⭐⭐⭐⭐⭐

今回は事件と並行して寅三の過去の事件の真相が明らかになる重要な回でした。これまで寅三の刑事時代のバディの殉職シーンが寅三の回想として何度も出ていたので、あの優秀な寅三先輩がなぜ生活科に来たのか気になっていたのです。墓参り後で喪服姿の寅三先輩に対し、(お線香の匂いを嗅いで)あのニヤニヤした表情で「ちょっと、おばあちゃんち思い出すんですけど」とセンチメンタルな気分の寅三先輩に対し、またKYな冬彦らしいことを言い怒らせます。でもこのような発言で寅三先輩の気持ちを救ってきたのではないでしょうか。鋭い冬彦なので何もかもわかってそうしているのでは?という気がします。容疑者の1人に傷付けられる冬彦。悲しい寅三の過去の真相も明かされます。生活安全課なら悲しい目には合わないと思っていた寅三だったのに、3年前のトラウマが一気に再燃し萎縮します。再度意外な真犯人にナイフを突きつけられる冬彦に寅三は3年前の再現のような場面で乗り越えられるのかと思いましたが、漫才コンビのような濃密な掛け合いをしてきた2人にしかできない方法で難を逃れ、無事トラウマも克服しました。日々の掛け合いの中で生まれた絆が最高な2人です。

評価:

⭐⭐⭐⭐

面白かったです。利根川しずえというある女性が、後を追いかけられて、玄関で刺殺される事件が発生します。事件を知った小早川冬彦は、もちろん事件に首を突っ込みます。そうしていると、事件の目撃者が見つかります。冬彦は、類像現象であるシミュラクラ現象のことを話していました。しずえは娘のコートを着ていたみたいです。しずえの娘の元彼のおんだがストーカーのようになっているようです。おんだの所に行くと、しずえの娘の元彼のおんだが冬彦を刺します。寅三は、3年前に大島という男性の同僚を亡くしているのですが、それを思い出した寅三は、とても悲しそうです。寅三が、刑事を辞めなかったのは、大島の遺言だそうです。しかも、大島は寅三の恋人でした。辛い過去を寅美は背負っていました。冬彦が刺されて、その事件と今回の事件はダブったようです。事件のヒントは、放置自転車の撤去です。犯人は、利根川和明です。和明は、しずえの夫です。証拠は自転車置き場に残された3本の血痕です。しずえに離婚を突き付けられていたことが、原因みたいでした。事件は重いですが、面白いところが多く、よく出来た作品です。

第6話のゲスト

金村誠一:袴田吉彦
安永珠代:小沢真珠
磯沼茂晴:山本圭祐
徳丸孝則:武野功雄

生活安全課なんでも相談室に「遊園地での迷惑行為がある」との一報が入ります。駆けつける小早川冬彦(小泉孝太郎)と寺田寅三(松下由樹)の二人。その迷惑行為の対応中の遊園地では密かに事件が進行していて、冬彦が巻き込まれていきます。一方、なんでも相談室では、いつになくウキウキしている本条靖子(安達祐実)の姿が。その本条靖子も事件の当事者となんらかの関係があって…そして、この事件と並行し、冬彦が科警研からなんでも相談室に辞令が下った理由でもある過去の事件について、止まっていた歯車が大きく動き始めていきます。元刑事だという佐藤圭作(徳井優)が冬彦に声をかけてきます。冬彦に「過去の事件の捜査を担当していた、そして、その事件は冤罪なのでは?と独自にずっと調べていた。その中で冬彦が疑問を持っていたことを知り、訪ねてきたのだ。」と話します。その事件は冬彦が疑問を持ち、島本刑事局長(団時朗)にレポートを提出して再捜査するように求めていた事件でした。冬彦は刑事局長から「再捜査を約束するが、この件について口外無用」と口止めされていましたが、情報のヒントを渡したことでこの過去の事件がまた動き始めるのです…

評価:

⭐⭐⭐⭐⭐

女性たちに冬彦が気に入られたため、一緒にメリーゴーランドに乗る展開が面白かったです。天真爛漫な冬彦は、やはりどこへ行っても可愛がられそうだと思いました。メリーゴーランドに閉じ込められたのは焦りましたが、乗客たちの想像以上の罪の内容には衝撃を受けました。解放されるために冬彦が話した罪は意外で驚きましたが、嘘だったと知って笑ってしまいました。本条の恋人だと思っていた金村が現場にいただけではなく、結婚詐欺師だったのは驚きました。嬉しそうな本条を見れて良かったと思っていただけに、本条が可哀そうになりました。結婚詐欺だけでなく、金村の罪が明るみに出てくれて良かったです。被害に遭った女性たちのことを思うと胸が痛みましたが、これほど最低な人が捕まってくれたことに安心です。爆発しないと気づいていた冬彦はさすがでした。実は確信がなかったという大胆なところも含めて、冬彦らしいなと思いました。冬彦のもとを訪れてきた、7年前の事件について調べている元刑事の予想外のラストシーンには驚きました。冬彦が責任を感じてしまわないか少し心配になりました。

評価:

⭐⭐⭐⭐

第6話は、なんでも相談室への電話の対応で遊園地に駆けつける小早川冬彦(小泉孝太郎)と寺田寅三(松下由樹)が事件へと巻き込まれていく展開です。どんな時でも冷静でKYな冬彦ですが、今回は特にそれが際立つ回でした。命の危険に遭遇しているのに、全く関せずで本当にこれまでにない刑事ドラマのキャラクターです。興味があること以外は特に気にしないという理系男子です。でも今回は、犯人の放つ言葉に注目し、それが重要な犯人を解く鍵となりました。そのシーンで、理系だけではない満遍なく勉強してきた人の鋭さだなと感じました。自分の足で事件を拾って、ひとつひとつを見逃さないその好奇心と科学的な知識を備えている冬彦は、どの刑事よりも最強の刑事なのでは?と感じます。そして、今回の注目はいつもクールな鋭いツッコミをする本条靖子(安達祐実)さんのいつになくウキウキした態度です。わかりやすくて、笑顔になります。それだけに幸せになってほしい。この事件と並行して、冬彦が島本刑事局長(団時朗)に再捜査を依頼している7年前の事件について動き出したようです。冬彦が生活安全課に来るきっかけの事件なので真相が明される次回が楽しみです。

寅三(松下由樹)と冬彦(小泉孝太郎)は、遺体発見現場を偶然通りかかります。その遺体は、前日冬彦と7年前の事件について話した佐藤(徳井優)元刑事でした。佐藤元刑事は7年前の事件を担当し、その事件の犯人・小原茂樹の娘・夏音を引き取り一緒に暮らしていていました。刑事課の古河(手塚とおる)から、佐藤元刑事の死因は自殺だと告げられます。冬彦は、その自殺という判断に疑問を抱き、また7年前の事件について再捜査が着手されていないことを知り、自分が操作すると島本(団時朗)刑事局長に宣言します。自分が7年前の事件について不審に思った点を話してしまったせいで、佐藤元刑事が殺されてしまったと考える、冬彦。「今度ばかりはとても怒っています!」という、いつもと違う冬彦の怒りの気迫に押され、なんでも相談室の面々は一致団結して捜査を始めます。そして初めてみんなが団結して捜査する姿に冬彦はとても喜びます。その最中、副所長の谷本(石丸謙二郎)から「ゼロ係を廃止する。」と告げられてしまいます。このまま、捜査を諦めてしまうのか…事件の本当の犯人は誰なのか。島本刑事局長は何を隠しているのか。全ての謎が明らかに。

評価:

⭐⭐⭐⭐⭐

これまでどんな事件に直面してもヘラヘラととても冷静な姿勢を見せていた冬彦が、自分のせいで佐藤元刑事が殺されたり、誤認逮捕で刑務所に入れられている父親やその娘が心を痛めている姿に怒りの表情を浮かべていたのが印象的でした。ゼロ係の面々がそんな警視姿に初めて一致団結して捜査しているのに、いつも通りのKYな発言をする冬彦。いつもと違う怒りの冬彦からスタートしたので、今回はシリアスなストーリーになるのかな?と思っていたところを見事にコメディに引き戻してくれました。このやりとりがないとゼロ係とは言えません。ゼロ係の結成の真実を聞かされ、落ち込む冬彦に寅三の長い「一言よろしいでしょうか?」ですぐに立ち直る姿も冬彦らしさが出てよかったです。また、ゼロ係だけでなく刑事課を巻き込み、垣根を超えて各々が手分けし団結して犯人を追い込み、その先の大物をも釣り上げる下りは最高でスカッとしました。一度はバラバラになりかけたゼロ係が、この事件を解決したことで絆が一層強くなっています。生活安全課が不自然でなく刑事事件に絡んでいくストーリー展開や眉間にシワがよらない感じが心地良い刑事ドラマ、次の新シリーズ待っています。

警視庁ゼロ係とは

放送年2020年10~12月期
2019年
2018年
2017年
2016年
放送局BSテレ東
放送時間土曜 21:00~
原作富樫倫太郎『生活安全課0係 ファイヤーボール』(祥伝社刊)
キャスト小早川冬彦:小泉孝太郎
寺田寅三:松下由樹
本条靖子:安達祐実
桜庭勇作:木下隆行
安智理沙子:原田夏希
古河祐介:手塚とおる
青山進:六角慎司
中島敦夫:堀井新太
鮫島弥生:岸明日香
岩瀬厚一郎:寺島進
谷本敬三:石丸謙二郎
国仲春吉:加藤茶
亀山良夫:大杉漣

まとめ

ドラマ子

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⭐⭐⭐⭐⭐

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2020年10-12月期のドラマ

全国・21:00~23:59放送開始のドラマ一覧

曜日 ドラマ名 キャスト
21:00~/TBS
危険なビーナス
妻夫木聡
吉高由里子
22:30~/日本テレビ
極主夫道
玉木宏
川口春奈
23:25~/テレビ朝日ほか
マリーミー!
久間田琳加
白洲迅
21:00~/フジテレビ
監察医 朝顔2
上野樹里
21:00~/フジテレビ
姉ちゃんの恋人
有村架純
林遣都
22:00~/TBS
この恋あたためますか
森七菜
中村倫也
21:00~/テレビ朝日
相棒season19
水谷豊
反町隆史
22:00~/日本テレビ
#リモラブ
波瑠
20:00~/テレビ朝日
科捜研の女
沢口靖子
内藤剛志
21:00~/テレビ朝日
七人の秘書
木村文乃
広瀬アリス
22:00~/フジテレビ
ルパンの娘
深田恭子
瀬戸康史
22:00~/TBS
恋する母たち
木村佳乃
吉田羊
仲里依紗
22:00/NHK総合ほか
タリオ 復讐代行の2人
浜辺美波
岡田将生
23:15~/テレビ朝日
24JAPAN
唐沢寿明
仲間由紀恵
22:00~/日本テレビ
35歳の少女
柴咲コウ
坂口健太郎
23:00~/テレビ朝日
先生を消す方程式。
田中圭
山田裕貴
23:30~/NHK総合
閻魔堂沙羅の推理奇譚
中条あやみ
23:50~/フジテレビ
さくらの親子丼
真矢ミキ
新川優愛


月~土 8:00~/NHK総合
エール
窪田正孝
二階堂ふみ

 

深夜放送または一部地域のみ放送のドラマ一覧

ドラマ子

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曜日 ドラマ名 キャスト
14:00~/TBS(一部地域除く)
書類を男にしただけで
小芝風花
23:55~/ABCテレビほか
僕らは恋がヘタすぎる
川島海荷
白洲迅
22:00~/テレビ東京
共演NG
中井貴一
鈴木京香
22:00~/TOKYO MX
片恋グルメ日記
本仮屋ユイカ
平岡祐太
24:25~/フジテレビ
時をかけるバンド
三浦翔平
24:59~/日本テレビ
バベル九朔
菊池風磨
(Sexy Zone)
MBS深夜0:59~他
そのご縁、お届けします~メルカリであったほんとの話
飯豊まりえ
24:12~/テレビ東京
メンズ校
なにわ男子
/関西ジャニーズJr.
24:58~/テレビ東京
だから私はメイクする
神崎恵
志田彩良
吉田朱里
24:59~/日本テレビ
ただいま!小山内三兄弟
黒羽麻璃央
鳥越裕貴
眞嶋秀斗
25:28~/テレビ東京
闇芝居(生)
(各話毎に異なる)
24:59~/日本テレビ
マネキン・ナイト・フィーバー
FANTASTICS
25:00~/テレビ東京ほか
30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい
赤楚衛二
町田啓太
20:00~/テレビ東京
記憶捜査2
北大路欣也
風間俊介
24:12~/テレビ東京
あのコの夢を見たんです。
仲野太賀
24:52~/テレビ東京
歴史迷宮からの脱出
福本莉子
21:00~/BSテレ東
警視庁ゼロ係
小泉孝太郎
松下由樹
24:00~/BSテレ東
どんぶり委員長
伊原六花
小西詠斗
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