無料動画/見逃し配信《恐怖新聞》公式フルの視聴方法(1話~最終回)広告無しで安全快適に|白石聖・佐藤大樹・キャスト・あらすじ・感想ネタバレ

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恐怖新聞を無料で視聴する方法をご紹介いたします。

放送2020年秋
放送局フジテレビ
原作つのだじろう『恐怖新聞』
キャスト白石聖/佐藤大樹/駿河太郎/横田栄司/片山友希/坂口涼太郎/猪野学/黒木瞳
主題歌THE RAMPAGE from EXILE TRIBE『FEARS』
公式サイトTwitterInstagram

イントロダクション

主人公・小野田詩弦は念願の一人暮らしを始めるが、様々な不幸を予言する恐怖新聞が届くようになる。最初はイタズラだと思っていた詩弦だが、次々と新聞に書かれた通りの事件が起こり、信じるように…。前途洋々の大学生活が、死と隣り合わせの悪夢へと一変していく。恐怖新聞に秘められた驚愕の“真実”とは…。

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恐怖新聞1話~最終回あらすじ・感想ネタバレ・予告動画

20歳を機に、一人暮らしを始めることにした小野田詩弦(白石聖)。父の蔵之介(横田栄司)に反対されていたが、母の歌子(黒木瞳)と、幼馴染で親友の宮沢桃香(片山友希)は新しいチャレンジを応援している。

念願の一人暮らし初日。詩弦がベッドで眠っていると、午前0時に部屋のドアを激しく乱打する音が…。次の瞬間、新聞受けに何かが押し込まれる。その紙片には「恐怖新聞」の文字。そこには数日後の日付と、若い女が転落死するという記事が書かれていた。

宅配サービスのアルバイトを始めた詩弦は、配達を終えて戻る途中、女子高生の自殺を目撃する。まさに新聞で見た通りの光景…。バイト先の先輩・松田勇介(佐藤大樹)は、自殺を目撃し錯乱する詩弦のことを心配する。

一方、京都東警察署・刑事の篠崎(駿河太郎)は、事件・事故の現場写真に写る一人の“初老の男”が気になり、詩弦を訪ねる。後日、”初老の男”は引っ越し業者の蜷川冬夜(猪野学)だと分かり、篠崎が出向くも、隙をついて逃げられてしまう。

詩弦は、何かと心配してくれる勇介と付き合うことになった。しかし、泊まりに来た時に新しい恐怖新聞が届いてしまう。そこには父・蔵之介の死の予言が…。しかし、恐怖新聞は詩弦にしか見えないらしく、勇介にも信じてもらえない…。

一人暮らしを反対され、実家に足が向かなかった詩弦だが、父の死を阻止するべく実家へ向かう。母から神社へ出かけたと聞き、急いで後を追う詩弦。恐怖新聞の挿絵には神社の鳥居のようなものが描かれていたのだ…。そこで詩弦が目の当たりにした衝撃的な光景とは…。今わの際に蔵之介が放った言葉、隠された詩弦の出生の秘密とは…。息もつかせぬ怒涛の展開、心をえぐる最恐ホラーの幕が開く!

評価:

⭐⭐⭐⭐

かなり本格的なホラードラマで見ていて怖かったです。白石聖さんはとてもかわいく、黒木瞳さんとの美人親子ぶりも素敵でした。でも終始恐怖を感じるストーリーでドキドキしました。恐怖新聞の絵柄がまず怖い!そして予告通り飛び降りて亡くなった女子高生の白目をむいた顔がインパクトが強くて頭から離れませんでした。あんなのを目の前で見たらしばらくひとりで眠れなそうです…。さらに隣に住む謎の青年もまったく生気を感じなくて恐ろしいです。彼は本当に生きてるのか果たして死んでるのか…。また、お父さんの最期がめちゃくちゃ残酷でびっくりしました。影が鳥居のマークだということにもきっと意味があるんでしょうね。でもお父さんが最期に残した「お前のせいだ」という言葉が娘にとってはいちばん恐怖だったのではないでしょうか。実のお父さんにそんなことを言われるなんてつらすぎます。なんとかお父さんを守ろうと画策していたのに、と思うと胸が痛いです。そもそもお父さんが詩弦が産まれるのを歓迎していなかったこともわかり、何かの因縁のようなものはずっと前からあったかと思うと恐ろしいと思いました。

評価:

⭐⭐⭐⭐

恐怖新聞という人の死を予言するという新聞はインパクトがあるなと思いました。主人公の詩弦が女子高生が落ちてくる場面で目が合うというのは強烈なトラウマになるだろうなと感じました。ホラー界の巨匠中田秀夫の演出はさすがだと思います。

個人的に怖いなと感じたのが詩弦の父親・蔵之介です。亡くなる前に「お前のせいだ」と言ったのは本当に怖かったです。そして神社での蔵之介が詩弦が生まれてくるなと願っていたのも凄まじい光景でした。詩弦の元に恐怖新聞が届いたのは偶然ではなく導かれたものだったのか・・分からない部分がたくさんあります。注目しているのが京都東警察署の刑事・篠崎です。笑福亭鶴瓶の息子の駿河太郎が演じていますが前から演技を高く評価していて気になっていた存在なんです。恐怖新聞という二転三転しそうなドラマの性質上敵か味方か今のところは判断できません。ただ重要な位置にいるだろうなと思っていて次回以降も注目したいです。

恐怖新聞の予言通り、父・小野田蔵之介(横田栄司)の死を目撃してしまった詩弦(白石聖)。母・歌子(黒木瞳)にも「あんたがお父さんを殺した」と責め立られ、さらに遺骨を口に入れる歌子の姿に強いショックを受ける。

詩弦は配達のアルバイト中に“初老の男”冬夜(猪野学)に呼び出される。冬夜は恐怖新聞の前の契約者だったのだ…。「恐怖新聞は受け取るごとに100日寿命が縮み、最後には死ぬ」。その事実を知った詩弦は恐怖新聞から逃れる方法を尋ねたが、ちょうどその時、刑事の篠崎(駿河太郎)が現れる。逃げる冬夜だったが追いつかれ、篠崎と揉みあううちに階段から転落、意識不明で入院してしまう。結局、詩弦は恐怖新聞から逃れる方法を聞き出せなかった。

そんな中、新たな恐怖新聞が詩弦の元に…。京都市内で刃物による死傷事件が発生し、女性1人が死亡するというものだった。挿絵には首を切られて死んだ女性のそばに、鬼のような顔の男が立っている…。

事件を新聞で知りながらも助けられないことに悩む詩弦。しかし、勇介(佐藤大樹)に「悪い未来が分かっているなら、いい未来に変えればいい」と言われ、ハッとする。
「自分の手で誰かを救うことができたら、自分が生まれてきた意味があるのかもしれない」…詩弦は勇介と、幼馴染で親友の桃香(片山友希)に協力を仰ぎ、事件を防ぐため動き出す。

恐怖新聞は詩弦にしか読めない。事件当日、詩弦は新聞に書かれていた挿絵を書き写し、犯人の特徴を勇介と桃香に伝え、待ち伏せすることに。
犯行時間と予言されている午後3時。しかし、犯人を待つ3人の所に次から次へと邪魔が入る。果たして運命に逆らい、未来を変えることはできるのか…そして迎えた刺殺事件の驚愕の結末とは!!

評価:

⭐⭐⭐⭐⭐

黒木瞳の迫真の演技も、ドラマの恐怖を見事に煽っています。詩弦が歌子に、蔵之介が最後にお前なんか生まれて来なかったら良かった、皆、おまえのせいだと言った時に、歌子が取り乱し、誌弦が夫を殺したと責めて、遺骨を食べる姿も、恐怖新聞の呪いが乗り移ったのかと思わせる不気味さです。
夜中にドアを叩くと恐怖新聞が届くというアナログな方法も、着信ありと言ったデジタルな方法と違った、迫りくる、おぞましさがあります。
しかも新聞が届く度に100日寿命が縮まると言う死へのカウントダウンが余計、焦りを生みます。その上、逃れ方を知っている蜷川が意識不明になるのも、更に絶望感をそそります。
7月5日の犯行を阻止しようと詩弦は遠藤に話しかけると、邪魔するなと倒され、遠藤親子が殺されるのかと息を呑んだら、何と、諸積が遠藤親子めがけて走り3時の時報で親子をナイフで刺し自殺したのは衝撃でした。
新聞に描かれた男の足元に女性が倒れていたので詩弦が勘違いしたのか、諸積の遠藤への嫉妬が強すぎて遠藤より先に親子を殺したのか、想定外の展開でドキドキでした。
そして篠崎が詩弦に言い寄るのですが、案外、篠崎が恐怖新聞の黒幕かも知れません。

評価:

⭐⭐⭐⭐

恐怖新聞に書かれた事件を未然に防ごうとする詩弦と勇介、桃香の協力を得て犯行を食い止めるというストーリーがどんな結末を迎えるのかが楽しみでした。ある意味、推理サスペンスではないですが推理しながら観ていました。だいたいはこういうパターンは未来を変えれないというのが定説になっているんで止めれないんだと予想していました。恐怖新聞にある犯人の特徴の人間をみつけるまでは出来るがそこからトラブルが起きてという流れと思っていました。しかしまさか若い女の子が不倫相手の妻と息子を刺して自分も首を切って死んでしまうというシナリオは強烈過ぎました。このドラマの本当の怖さというのを感じた瞬間でした。当初、描かれていた一人殺されるのが二人に増えているという事実も怖さを増長させました。詩弦が食い止めようとしたことで未来が悪い方向に向かってしまったのか真実が知りたいです。今回はそれ以外でも歌子が遺骨を口に入れていた場面、詩弦の口から髪の毛が出て来た場面というのが強烈過ぎました。とんでもない発想をよく考えつくなぁと感心しました。

事件を未然に防ぐつもりがさらなる悲劇を招き、「生まれて来ちゃいけなかったんだ」と落ち込む詩弦(白石聖)。心配した勇介(佐藤大樹)は、母・歌子(黒木瞳)を訪ね喫茶店へ。自分の過去を重ね「詩弦をちゃんと見て欲しい」と訴える。

勇介の助言を受け、カウンセリングを受けるようになった詩弦。カウンセラーの大井川明日香(舞羽美海)からは「恐怖新聞には関わらないことが一番大切」とアドバイスを受ける。少し前向きな気持ちになり、久々に大学に行ったが、桃香(片山友希)から「あんたが巻き込まなきゃ…私の人生を滅茶苦茶にした!」と責め立てられる…。

そんな詩弦に追い打ちをかけるように、何度無視しようとも、恐怖新聞が時と場所を変えて執拗に届く。逃げるように自宅に戻った詩弦。そこに現れたのは歌子で…。

娘が子供のように泣きじゃくりながら事情を話すのを聞き、歌子は恐怖新聞の存在を信じることに。新たに届いた新聞には子供の虐待死事件が予言されていたが、「お父さんが死んだときの悲しみを誰にもさせたくない」と事件を防ごうと提案する。

詩弦は前回の刺殺事件の後、「手を組まないか」と持ち掛けてきた刑事・篠崎(駿河太郎)のもとへ。恐怖新聞に関する情報と引き換えに、篠崎から児童虐待の通報リストをもらい、歌子と2人でリストの家を訪ね歩く。予告日が迫るなか恐怖新聞の挿絵を手がかりに、ある人物の家を特定する…母娘は悲惨な事件を防ぐことはできるのか!?

一方、意識が戻り病院から逃走していた冬夜(猪野学)は詩弦に電話をかける。隣に住む片桐ともを(坂口涼太郎)とベランダで話していた詩弦だったが、電話の内容に衝撃を受ける…!運命を変えるべく行動を起こしたことで、詩弦を取り巻く人間関係が音を立てて崩れていく。死へのカウントダウンが始まる…。 

評価:

⭐⭐⭐⭐

あの昔のホラー漫画の実写化ということで、その恐怖は見事再現されてるなと思います。主人公の小野田詩弦に恐怖新聞が届くたびにまわりの人間が不幸になっていく・・本人としてはたまらないと思います。しかもそれが逃れられず絶対に起こってしまうという恐怖はもう言葉になりません。とうとう自分の友達など近いところにまでおよんできて、宮沢桃香には友達だったはずだけど恨みを買うことになってしまったり、母親の小野田歌子にも疎まれてしまったり尽きません。しかし悪いことばかりでなく、彼氏の松田勇介に支えられ彼の説得で歌子への誤解を解き自分の元に帰ってきてもらったりしたので本当にいい男だと思ってました。刑事の篠崎林太郎の助けも借りながら、今回は初めて恐怖新聞の結末を変える事ができて本当に良かったと思います。児童虐待はニュースでも聞くに耐えないので、間に合って本当に良かったです。これで運命は変えられるんだ!と私も喜んでしまいましたが、勇介と桃香が何とベッドインしていたのは最悪な気分でした。人間はやはり欲望には勝てないのかとガッカリです。できるだけ詩弦にはならないで欲しいなと願ってます。

評価:

⭐⭐⭐

恐怖新聞上で児童虐待で死ぬことになっていた子供たちのために主人公とその母が奮闘し未来を変えることができたというようなお話でした。今回もまた血の雨が降るのかと思いきや誰も死者が出なかったので意外な感じがしました。態度が変化してきた主人公の親友か急に優しくなった母親のどちらかがなんらかの事件に巻き込まれて死んでしまうんじゃないかとハラハラしながら見ていました。そしてどんなに拒絶してもどこまでも追いかけてくる恐怖新聞、止める方法はあるようですがその頼みの綱の人物は命からがらですし。次回そのキーマンと主人公が会って話せるような展開になればいいのですが。それにしても気になるのは亡くなる間際になぜ父親は「お前なんか生まれてこなければ良かった」と言ったのでしょうか。この言葉の真意が恐怖新聞の成り立ちなどに関しての大きなカギを握っているような感じがします。それにしても主人公の恋人、なんか親友と寝てしまったようですね。この展開にはちょっとがっかりしましたがこの親友もちょっと死臭が漂ってきているので恋人が巻き添えを食らわなければいいのですが。

『そいつの正体は鬼形礼だ…』
冬夜(猪野学)からの電話で、今まで相談に乗ってくれていたのは、隣人・片桐ともをではなく、鬼形礼(坂口涼太郎)だと知った詩弦(白石聖)。鬼形が恐怖新聞を詩弦の元に届けていたのだ。

詩弦は、冬夜から恐怖新聞から逃れる方法を聞く。新聞紙に名前を書かせると、契約が移るという…

「死にたくないなら一刻も早く誰かにサインさせるんだ」。これまでの苦しかった日々を思い、つい、見ず知らずの人にサインをさせようとしてしまう詩弦。自分の怖さに気づいた詩弦は、歌子(黒木瞳)に相談する。正義感の強い歌子が考えた恐ろしい秘策とは…

その頃、勇介(佐藤大樹)に対する桃香(片山友希)の親し気な態度が気になっていた詩弦。偶然、2人が自分に内緒でカフェにいるところを見つけてしまう。ショックを受けた詩弦は思わぬ行動に出る…。

正体がバレてから、自らの姿をさらして、詩弦に恐怖新聞を届けるようになる鬼形。
「小野田詩弦は命を捧げなくてはいけない」「前世の記憶」と意味深なフレーズを残して去る…一体何を意味するのか? そして新たに受け取った予言は「国道での暴走トラック事故」だった。詩弦は事故を防ごうと篠崎に伝えるが、篠崎にはある思惑があり…。

一方で、体が衰弱し、再び入院した冬夜の素性も明らかに。恐怖新聞は最初、妹の春海(福地桃子)の元に届いていたという。冬夜に契約が移った過去、そして詩弦に「新たな契約者を見つけろ」と忠告する理由とは…。

登場人物全員の本性が姿を現し、物語は更なる勢いで加速する!詩弦は誰かに恐怖新聞をなすりつけてしまうのか!? 業の深い人間という生き物が、恐怖新聞の持つ「力」を知った時、ドラマ『恐怖新聞』の本当の怖さがベールを脱ぐ!!

評価:

⭐⭐⭐⭐⭐

詩弦のもとには相変わらず恐怖新聞が届いているのですが、そんな中でもなんとかして状況を脱しようと努力しようてしている姿は本当に素敵でした。また、今回は一波乱あって、恐怖新聞は誰かに契約を移すことができるということがわかりそのうつす相手を必死に探していたのにはびっくりしました。新聞で犯罪者を探しながらこの人なら死んでも良いかもとかこの人は年が行きすぎているからすぐに死んでしまうとかたくさんのことを言っていたのにはすごく怖さを感じました。しかしながら、人間はあそこまで追い込まれるとそうなってしまうのかなと思いました。その際に母親が自ら犠牲になろうとしていたのには胸を打たれました。また、その後に彼氏が浮気をしていることが発覚して、しかもその相手が同級生ということで相当気まずい関係になっていてそれに対して彼氏を恨んで契約を彼氏にしようとしていたのにはショックを受けました。しかしながら、彼氏も彼氏で浮気はダメだろうと思いました。うつされても仕方ないのかなと思いました。

評価:

⭐⭐⭐⭐

まさかの隣人の片桐ともをが恐怖新聞を届ける人外の存在、鬼形礼だったとはめちゃくちゃ怖かったです。今まで隣にいてむしろアドバイザーかな?くらいに思ってたのに。でもこれで、いくら逃げても逃げても新聞が物理的についてくることにも納得しました。名前を書かせれば契約者を移すことができる、このシステムも怖くて移される方も知らず知らず名前を書かされていつのまにか恐怖新聞がくる様になるなんて自分だったら不可解だし本当の事を知った時の恐怖がたまりません。でも今までの数話を通して一番怖いのは人間だと思いました。確かに、死に直結する様な新聞につきまとわれ続けるなんて不可思議なものは日常じゃ絶対にありえないと思いますし当の本人たちの気持ちは計り知れないです。だからあそこまで狂ってしまうのも仕方ないですが親友が殺し合う事になったり、親子の縁が薄くなったり、親友に自分の彼氏をとられたりともちろん恐怖新聞は怖いですが実際の人間のやることの方が恨みが深く怖いです。自分だったらああいう風に自分の彼女をとられたら絶対にすぐ恐怖新聞に名前を書かせます。

桃香(片山友希)にブレーキワイヤーを切られ、自転車で転倒し意識が途絶えた詩弦(白石聖)。鬼形礼(坂口涼太郎)に連れてこられた場所で、さらなるショックを受ける事になる!?
父・蔵之介(横田栄司)が、「お前が生まれてこなければ良かったんだ」と死に際に放った一言の驚愕の理由も今夜明らかに!
始まりから終わりまで衝撃が続く第5話。恐怖新聞はなぜ生まれたのか?
過去の因縁から現代へのつながりが見えたとき、物語は戦慄の最終章へと突入する!

評価:

⭐⭐⭐⭐

恐怖が加速し、本当に背筋がゾクッとなりました。前回のブレーキワイヤーの件からいきなり江戸時代に舞台が移り時代背景がまず怖いのですが、未来を予言する女、シズとその母ヤエ。最初は慎ましくも精一杯頑張ってる二人なんだーの普通に観てましたが、まさかの妖怪くだんが腹に宿ってるとは。そしてそれを行ったのが他でもないヤエ。人じゃどうしようもない妖怪のせいでこの数々の死が招かれてると思うとどうすれば立ち向かえるの?とこっちまで絶望的な気持ちになりました。そして一番怖いのは、人を、ましてや自分の子供を金儲けのための道具としてしか見てないヤエの人間としての恐ろしさでした。シズがいなくてもまた代わりがあるなんて、親でその発想はあまりにも常軌を逸しているなと思います。そして何と詩弦はシズではなくそのヤエの生まれ変わりとは・・衝撃しかありませんでした。そんな絶望の前世に取り憑かれてこれからどう恐怖に向かっていくのか楽しみです。そして、鬼形礼は前世のシーンには登場しなかったので一体何者なのか、その正体も楽しみにしてます。

評価:

⭐⭐⭐⭐

突然の時代劇のスタートにびっくりしました。出演している人は同じなのに、全然ストーリーが違うのでどうしたのか、と最初は戸惑いましたが、恐怖新聞ができたきっかけを書いているのか、とようやく理解ができました。過去のストーリーの方も十分ホラーを感じました。名前がシズ、なので、詩弦の前世はシズさんなのかと思ってずっと見ていましたが、現代に戻り、ヤエが前世だとわかり驚きました。まさかそちらとは!ヤエは簡単に娘のお腹の子供を無理やり化け物にしてしまい、簡単に人を殺してしまうなんて…。ヤエさん自身が化け物のような人でした。それを演じている黒木瞳さんは大変美しかったですが…。江戸時代とはいえ、どんどん人が殺されていってしまう映像はなかなかひどかったです。越後屋さんはなかなか好きなキャラクターでしたがあっけなく死んでしまいましたね。佐藤さん演じる半次郎も爽やかで正義感が強くて、とてもいい人で、シズと一緒になってくれるのではと思いましたが、なかなか残酷な展開になりましたね。前世の罪が現代にもつながってくるとはなんともやりきれないですね。自分のせいではないのにと思いました。

恐怖新聞の持つ“力”を知った篠崎(駿河太郎)から「私が恐怖新聞を引き継ぎましょうか」との申し出があったが、断る詩弦(白石聖)。詩弦にはこれまでの恐怖新聞も読めなくなり、新たな新聞も来なくなったのだ…。しかし、恐怖新聞の呪縛から解放され、ホッとしたのも、束の間、謎の呼び出しメールが詩弦の元へ来るようになる……。

「アシカガ」と名乗る送り主は、詩弦の自転車のブレーキを壊した人物を知るという。詩弦が指定されたネットカフェに行くと、火事が発生。アシカガに会うことはできなかった。後日、多数の死者が出るほどの火災だと知った詩弦は、恐怖新聞と契約した誰かが、自分を殺すためにそこに呼び出したのではないかと推測する。

自転車事故の際、桃香(片山友希)の姿を見た詩弦は、新しい契約者は桃香ではないかと疑い連絡をするが、音沙汰がない…。「桃香を放っておけない、巻き込んだのは私」と心配した詩弦は勇介(佐藤大樹)と桃香のマンションへ行くが、そこで見たものとは…?

再びアシカガからメールが来た。詩弦は勇介と指定されたカフェに行くも、今度は発砲事件に遭遇。勇介のとっさの判断で、九死に一生を得た詩弦。

恐怖新聞が消えて、桃香も消えた…。アシカガは何者なのか?その目的とは??自分たちの身に何が起こっているのか?全く想像もつかない状況に怯える詩弦と勇介。2人の関係はギクシャクしだす…。そのことを知った歌子は、戦慄の行動に出る!?

恐怖新聞不在でも、怖さは健在!!新しい契約者は誰なのか?恐怖新聞によって狂わされた人生は、どう交錯するのか??“愛”がゆえの豹変と狂気!想いが過ぎて生まれる“恐怖”。愛と恐怖が共存する本格ホラーは想像を絶する展開へ!

評価:

⭐⭐⭐⭐⭐

勇介は直接桃香に会わずに、まず篠崎に相談すればよかったのに、と残念に思います。篠崎も怪しげではあるんですが、詩弦のことなら協力してくれたのではないでしょうか。詩弦を大切に思う気持ちは本当だっただろうに、おかしな方向へ行ってしまった勇介が悲しいですね。歌子はもうすっかり良い母親に戻ったのかと思いきや、恐ろしい裏の顔に驚愕です。娘を助けたい気持ちが全くの嘘ではないにしても、自分の暗い欲望の方が強いような。母としての本当の愛情を取り戻せる日は来るのでしょうか。詩弦の苦しみが様々な方向から押し寄せるような展開が怖すぎます。詩弦を呼び出した人物が歌子でないなら誰なのか、全く見当もつきません。詩弦の新たな敵がすぐそばにいるのかと思うとゾワゾワしますね。詩弦の命を狙っているならなぜなのか早く知りたいです。詩弦はこれからその相手とは戦うことになるのか、強くなって行くことを期待したいです。篠崎がどう関わってくるのかにも注目しています。礼は詩弦の敵か味方か、恐怖新聞の謎が明かされ始めるのか、次回が楽しみです。

評価:

⭐⭐⭐⭐⭐

詩弦の所に恐怖新聞が突然来なくなったのが前回からストーリー的に突然過ぎたのでなぜなんだろうかと興味深く見られました。金に困っている刑事の篠崎が恐怖新聞の契約者に立候補しましたが、明らかに金儲けを企んでいそうで、その内に力ずくで契約者になろうとするのではとハラハラしながら深読みしながら見ました。幼なじみの宮沢桃香が今回詩弦にどんな嫌がらせをするのかも気になっていましたが、篠崎と会ってからなかなか登場せず、実は詩弦の恋人の勇介に過って殺害されていたという真相に人間の怖さをより感じてしまい怖くなりました。桃香が植木の鉢に顔だけ出したり、詩弦の部屋に詩弦に考えられない角度から絡み付いたりして現れた場面は、個人的にここまでの全ての回で一番不気味で一番怖いという印象を受けました。母親の歌子が新たな契約者だったという顛末も、愛莉という虐待されていた女の子の事件から繋がる伏線で、動機に説得力があり見ていて納得しながら見られました。再び契約者となった詩弦が恐怖新聞とどう決着をつけるのか、どんな結末を迎えるのか早く見たくなった6話でした。

避けられない運命と見定め、再び恐怖新聞の契約者となった詩弦(白石聖)。自分の命が続く限り、誰かのためになろうと決意する。恐怖新聞の予言を使って、人々を誘導することで事件や事故を防ぎ、亡くなるはずの命を救っていた。

しかし、そんな詩弦の行動は世間では理解されるはずもなく、ネット上で「ヒーロー気取りの偽善者」呼ばわりされた上、蔵之介(横田栄司)や桃香(片山友希)の死のことまで調べられ、自作自演と叩かれるようなってしまった。さらに「あんたがこの世からいなくなればいいんだ」と正面から暴言を受ける始末…。

……それから1年後、詩弦は京都の街から、姿を消した。

拘置所に入っている勇介(佐藤大樹)の元に歌子(黒木瞳)が訪れる。詩弦は相変わらず恐怖新聞を使って、人の為に頑張っているみたいだが、ここ1年ほど会っていないという。そして、勇介に「私のことは忘れてください」という詩弦からの言葉を伝えるが…。

一方、篠崎(駿河太郎)も詩弦を探して、歌子の元を訪れていた。恐怖新聞を引き継ぎたい篠崎に対し、歌子は「命をかけて人を守ることに疲れた詩弦のために契約を引き継いで欲しい」と恐怖新聞の紙とペンを渡すが…。

歌子の2つの行動が示すものとは? そして詩弦はどこへ?

まとめ

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タリオ 復讐代行の2人
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岡田将生
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真矢ミキ
新川優愛


月~土 8:00~/NHK総合
エール
窪田正孝
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深夜放送または一部地域のみ放送のドラマ一覧

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曜日 ドラマ名 キャスト
14:00~/TBS(一部地域除く)
書類を男にしただけで
小芝風花
23:55~/ABCテレビほか
僕らは恋がヘタすぎる
川島海荷
白洲迅
22:00~/テレビ東京
共演NG
中井貴一
鈴木京香
22:00~/TOKYO MX
片恋グルメ日記
本仮屋ユイカ
平岡祐太
24:25~/フジテレビ
時をかけるバンド
三浦翔平
24:59~/日本テレビ
バベル九朔
菊池風磨
(Sexy Zone)
MBS深夜0:59~他
そのご縁、お届けします~メルカリであったほんとの話
飯豊まりえ
24:12~/テレビ東京
メンズ校
なにわ男子
/関西ジャニーズJr.
24:58~/テレビ東京
だから私はメイクする
神崎恵
志田彩良
吉田朱里
24:59~/日本テレビ
ただいま!小山内三兄弟
黒羽麻璃央
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闇芝居(生)
(各話毎に異なる)
24:59~/日本テレビ
マネキン・ナイト・フィーバー
FANTASTICS
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町田啓太
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記憶捜査2
北大路欣也
風間俊介
24:12~/テレビ東京
あのコの夢を見たんです。
仲野太賀
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歴史迷宮からの脱出
福本莉子
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24:00~/BSテレ東
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